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スズキ ハスラーJスタイルⅡ購入記。購入の経緯から見積もり価格まで全公開。

投稿日:2017-03-13 更新日:

先日 スズキの軽自動車 ハスラーJスタイルⅡを買いました。実に10数年ぶりの新車買い替えです。

ハスラーは2014年に発売されたクロスオーバーSUVタイプの軽自動車ですが、そのポップでお洒落なデザインがウケて、発売から3年経った今でも高い人気を維持しています。

それだけにディーラーの値引きも渋くて値引き交渉に苦労している方も少なくないようですが、かくいう私も交渉事が大の苦手のため、ほぼ玉砕に近い結果となりました・・

今回は車を買い替えた経緯からハスラーを選んだ理由、そして気になる見積もり価格まですべてご紹介したいと思います。

ちなみに、先に言っておきますが、値引き交渉のコツみたいな内容ではありません(^^;

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ハスラーを選んだ理由

まず初めに今回車の買い替えを決意した理由をお話しします。

今乗っている車がさすがに老朽化してきたということもありますが、最大の買い替え理由は我が家の高齢の親が運転をやめてくれないから(^^;;

最近、高齢者による交通事故のニュースは後を絶ちませんよね。高齢ドライバーを持つ家族としては、こういったニュースを聞くたびに不安になります。

免許を自主返上して運転をやめてくれるのがベストですが、本人は運転には今でも相当自信があるようでいくら頼んでもやめてくれません。同じ悩みを持つ人は少なくないようで、同じ悩みを抱える同僚も何人かいました。

先日からようやく高齢運転者制度が変更になり、認知症との診断を受けた場合は免許取消し等の措置が取られることとなりましたが、親は認知症ではないので我が家には影響はなさそうです。

そこで少しでも事故のリスクを減らす自主対策として、やむを得ず車の買い替えを決意した次第です。

 

車選びで重視したポイント

今回、車種を選ぶ際に特に重視したポイントは以下の2つです。

1.車体サイズ
2.予防安全装置の性能

それぞれのポイントについて以下で補足します。

車体サイズについて

年を取れば取るほど視野は狭くなって大きなサイズの運転は困難になりますから、運転ミスを減らすには車体サイズは小さいに越したことはありません。

一方で車体が小さいほど衝突安全性能は劣化するわけですが、自分の運転ミスで自分自身が怪我を負うのは仕方がないこと、むしろそれよりも、他の誰かと接触事故を起こすリスクを極力下げるべきと考えました。

車体サイズの中でも特に運転のハードルを上げるのが車幅だと思いますが、普通自動車(5ナンバー)の大半が1,695mmに対し、軽自動車の大半は1,475mmと約22㎝も小さいです。

この時点で車体サイズの観点からは乗り換える車は軽自動車にすることにしました。

同乗者の安全は無視なの?と言われそうですが、幸い私の親は一人で運転するのが圧倒的に多く、同乗者を乗せて走ることがほとんどないのです。

例えば、子供を乗せて乗るようなご家庭であれば、万が一の事故のことを考え、軽自動車ではなくせめて普通自動車のコンパクトカーを購入するべきだと思います。

予防安全装置について

予防安全装置とは車に装着されたカメラやレーダーを使い、車や人と追突するおそれを感知して、警告音でドライバーに知らせたり、自動でブレーキをかけてくれる機能のことです。予防安全装置で知名度・実力ともに最高峰にあるのがスバルのアイサイトでしょう。

最近の大抵の車にはこの予防安全装置が標準で搭載されており、カタログだけ見ているとどれも似たような機能に見えるのですが、実際の性能には大きな差があるので注意してください。

以下はスズキ ハスラーとダイハツ キャストの予防安全装置性能の比較動画ですが、百聞は一見に如かずなので、ぜひご覧ください。

結果はハスラーの圧勝。その差は歴然ですね。

ハスラーはの装置は「デュアルカメラブレーキサポート(DCBS)」、キャストの装置は「スマートアシストⅡ(スマアシⅡ)」です。

ここまで大きな性能差が生じる理由は搭載しているカメラの数です。DCBSはステレオカメラ(2眼カメラ)で、スマアシⅡは単眼カメラなんです。

技術的な説明は割愛しますが、前方車両との距離測定の精度などはやはりステレオカメラタイプが理論的にも有利であり、上の動画のテストはまさにそれが実証されたわけです。

となると、撰ぶべき予防安全装置は絶対にステレオカメラタイプしかありえないという話になるのですが、なんと2017年2月現在、ステレオカメラタイプの予防安全装置を搭載している軽自動車(ワゴン除く)はハスラーしかないのです。

そのため、この時点で購入車種はハスラーに決定となりました。

ちなみに余談になりますが、このスズキの自動車に搭載されているDCBSはスバルのアイサイトとハードウェア自体は同じものらしいです。といっても、最新のアイサイトではなくひとつ前のアイサイト2。

実はアイサイトもDCBSも日立が供給しており、アイサイトはスバルが独自にチューニングした制御ソフトが搭載されており、スズキのDCBSは日立オリジナルの制御ソフトを使用しているという違いがあります。

そのため性能としては僅差ですがスズキのDCBSよりもスバルのアイサイトの方が上のようですね。

 

フレア・クロスオーバーとの比較

意外と知られていないようですが、ハスラーのOEM版がマツダでフレア・クロスオーバーという名前で販売されています。

OEMとは簡単に言うと他社ブランドの製品を製造すること。つまり、フレア・クロスオーバーはマツダのために、スズキが生産しています。従って基本仕様はフレア・クロスオーバーとハスラーは同じなんです。

ハスラーとフレア・クロスオーバーの違いとしては、エンブレムの違いと、カラーラインナップの数と言われます。(フレア・クロスオーバーの方が少ない)

しかし、ハスラーJスタイルⅡと比較した場合の違いはこれだけにとどまらず、多くの違いがあります。

以下にJスタイルⅡ限定の特別装備を列挙します。

  • プレミアムUV&IRカットガラス(フロントドア)
  • ナノイー搭載フルオートエアコン
  • パドルシフト
  • クルーズコントロールシステム
  • LEDフロントフォグランプ
  • 専用レザー調&ファブリックシート表皮
  • 全方位モニター(オプション)
  • HUSTLERアルファベットエンブレム
  • 専用メッキフロントグリル
  • 専用フロントバンパーガーニッシュ
  • 専用リヤバンパーガーニッシュ
  • 専用15インチアルミホイール
  • メッキサイドドアハンドル
  • メッキドアハンドル
  • J STYLEエンブレム
  • 専用色インテリア(ブラックパール)
  • 専用色エアコンガーニッシュ、ステアリングガーニッシュ、エアコンルーバーリング、スピーカーリング(チタンシルバー)

後半はデザイン的なものなので好み次第だと思いますが、前半の太字で書いた装備は魅力に感じる方も多いのではないかと思います。

実はハスラーの内装はちょっと安っぽい印象で好きではありませんでした。それがこのJスタイルⅡでは内装がブラックを基調としたデザインとなり、シートもレザー調となり高級感がグッと増しています。シニア世代が乗っても違和感はないでしょう。

ということで、装備についてはハスラーJスタイルⅡが充実していると言わざるを得ません。

一応、フォローしておくと、フレア・クロスオーバーにもメリットがあります。私が感じたメリットは以下の3つです。

  1. エンブレムがマツダ
  2. アルパインの高性能ナビが選択可
  3. 値引き率が大きい

1は人によって違うというか、ちょっと偏見かもしれませんが、私の場合、スズキは軽自動車を中心に扱っているのためチープな印象を受けるんです。一方のマツダのエンブレムはそういったチープさを感じません。

2も好みがあると思いますが、アルパインのナビは市販はあまりされていないのですが、実はベンツやBMWといった高級外車の純正ナビとして採用されるなど、その性能はお墨付きでしょう。あと、アルパインのナビと言えば、車種ごとにチューニングがされているのが特徴の一つです。例えば、バックカメラのガイド線なども実車の計測データを基にした正確な表示がされたり、車両に最適化された音響環境が提供されます。

3は後で詳しく書きますが、ハスラーよりも断然安いです。現状は安さで選ぶなら迷わずフレア・クロスオーバーでしょう。

 

見積もり結果

複数のディーラーで見積もりを取るのは値引きの常套手段ですね。

今回は『スズキ正規ディーラー』『別系列のスズキ正規ディーラー』『スズキ正規サブディーラー』『マツダ正規ディーラー』という4つのディーラーで相みつを取りました。

ダイハツなどでもハスラーの対抗車種の見積もりを取ることも一瞬考えましたが今回はやめておきました。100%お断りするのが分かってるのに、見積もりをもらうのは気がひけますし、後々、お断りの電話をするのも手間ですしね。

今回の見積もり条件ですが、ハスラー JスタイルⅡターボ 2WDにパナソニック製ナビ、バックカメラ、サイドガーニッシュ、ハイドロフィリックドアミラーなど含めたオプション約30万円分を付けた総額約200万円の構成となりました。軽自動車としてはかなり高めの構成と思います。

【後日追記】余談になりますが、当初はバックカメラではなく、全方位モニタの取り付けを考えていました。しかし、全方位モニタで標準で付いてくるナビは評判の悪いハーマン製なので諦めました。カメラ機能とナビ精度、どちらを優先するかという話で今回はナビ精度の方を優先したというわけです。ちなみに、一応、全方位モニタと他の純正ナビの組み合わせにすることも可能なのですが、全方位モニタ単体での購入ができないため、全方位モニタ+ハーマンナビを購入したうえで、別途、パナソニックのナビなどの純正ナビを購入することになるため非常に割高となります。ざっくり費用を言うと、全方位モニタ+ハーマンナビが約12万で済むのに対して、全方位モニタ+パナナビにすると約32万かかります。このあたりはけんぼーーさんのBlogの記事が参考になるかと思います。

値引きの目標ですが、本体から15万、オプションから5万の総額20万としました。

以下、少々わかりづらいかもしれませんが、4つのディーラーを回った状況を時系列で書いていきます。

最寄りのスズキ正規ディーラー(1回目)

まず最初にハスラーの試乗を兼ねて向かったのは最寄りのスズキ正規ディーラーです。

ネットで事前調査した際は、2017年の決算時期であれば15万程度の値引きが狙えるとありました。

私の場合は30万円分のオプションを付けていましたし、決算時期の2月だったということもあったため、目標の20万引きに近い額が出ることを期待していましたが結果は惨敗。

オプションを含めた総額から8万引きが限界とのこと (;_;)

ディーラー曰く、基本的に軽自動車の値引きは難しく、特にハスラーは人気車種ということもあって値引きが難しいのだそうです。想像以上にスズキの強気の姿勢を感じました。

この時点では下取り車は持参しなかったのですが、車名や年式を伝えたところ、4万円の査定となりました。この4万というのはスズキの最低下取り保証価格のようです。

以上まとめると、最終的に12万円引きという結果となります。

別系列のスズキ正規ディーラー

次に向かったのは別系列のスズキ正規ディーラーです。(同系列のスズキで相みつとるのはNGなのでご注意ください。)

自宅から車で30分かかる場所にあるのでアクセスは悪いのですが、店舗の規模もかなり大きいので、値引きを期待していましたが、結果はまたもや惨敗。今回は下取り車も持参してちゃんと査定をしてもらいました。

結果は総額で8万の値引き (;_;)

このうち2万円が下取り車の最低保証価格となりますので、ハスラー自体はたった6万円の値引きということですオプションを30万もつけているのに、たった6万、、、

ディーラー曰く、スズキの扱う軽自動車の中でハスラーは別格だそうで、値引き額に関係なく指名買いが多いため、ほとんど値引きをしない方針らしいです。

高いうえに家から遠いということで、これは話にならないなぁと早々にお店を後にしました。

スズキ正規サブディーラー

サブディーラー、副代理店です。こちらも家から車で30分ほどかかる遠方です。

スズキ車をメインで扱っていますが、他のメーカーの車も数多く扱っています。

ネットではサブディーラーはメーカーではなくディーラーから仕入れを行うため、ディーラーよりは高いと書かれているページがあります。しかし、ディーラーより高いというのはガセだと思います。

一般にサブディーラーの仕入れ価格は高めであっても購入後のメンテナンス費用等からの収益を期待して、大抵はディーラーよりも安く販売してくれるようです。

今回出向いたサブディーラーも具体的な値引き額こそ出してくれませんでしたが、スズキ正規ディーラーの値引き額+アルファで値引きをしますという約束をしてくれました。

ただこれでは値引き額が1,000円かもしれない可能性があるわけで決められるわけがありませんよね。家から遠いのだから、そこそこの値引き額を約束してくれないと。

しかも、よくよく見積もりを見ると、諸経費の定価が正規ディーラーの倍近い価格となっているんです。たとえ最初の費用が正規ディーラーより安く抑えられても、購入後のメンテナンス費で結局が高いのではないかと不安になりました。

ということで、こちらのサブディーラーも却下となりました。

ちなみに、ディーラーはサブディーラーが競合した場合、サブディーラーより安い価格を出せないという決まりがあるとのことです。サブディーラーを支援するためのスズキの方針とのことですが、本当なんですかね?

マツダ正規ディーラー

マツダではJスタイルⅡは扱っていませんので、XTをベースにオプションを30万円分つけた構成で見積もりを依頼しました。

その値引き額はというと、一声で車両本体が10%、オプションが20%、さらにプラスアルファで値引きするという条件が出てきました。ざっくり30万円の値引きに相当します。

ネット上でもマツダのフレア・クロスオーバーはかなり値引きしてくれるという書き込みは見ていましたが、いきなりこれほどの値引き額を提示してきたことにびっくりでした。

本来なら生産メーカーであるスズキは同程度以上の値引きが可能なはずってことですが、ほとんど値引かないスズキがいかに強気なのかがよくわかりますね。

価格だけで比較すれば、ハスラーよりもフレア・クロスオーバーの方が15万以上安くなるわけですが、上で書いた通り、JスタイルⅡの特別仕様が結構魅力的なんです。

この特別仕様と15万円を天秤にかけてかなり悩んだのですが、最終的に15万以上安くてもやはりJスタイルⅡの特別仕様が良いという結論となりました、ハスラーを購入することを決意しました。

最寄りのスズキ正規ディーラー(2回目)

車種をハスラーに絞りましたのであとは最後のツメです。

1回目の見積もりからオプション構成を見直したのと、前回は下取り車を持参しなかったので、あらためて正確な見積書をいただくために最寄りのディーラーへ向かいました。

この時点ではハスラーに決めたとはディーラーには言っていません。マツダのフレア・クロスオーバーがあまりに安いので迷っているという体で臨みました。

その見積もりの結果ですが、すでに3月に入っていたせいなのか、約14万引きと前回よりは若干値引いてくれることになりました。このうち下取り価格が5万です。ちゃんと査定してもらったことで下取り価格も1万上がりました。

気持ち的にはもう決心がついているのでいつでもハンコを押せる状態にありましたが、家族と相談したいので、一晩考えさせてくださいといったところ、明日までに決めてもらえればさらに2万引いてくれると言ってくれました。キタ――(゚∀゚)――!!

ということで、最終的に約16万の値引きということになりました。

さらに決算キャンペーンで約4000円相当のプレゼント(商品名は特定されるので伏せます)も貰ってしまいました。

ということ、当初目標の20万には届かないものの、なんとか妥協できる価格となって満足です。

 

見積もりまとめ

最後に今回購入したハスラーJスタイル2 (単色)の構成と値引き額について簡単にまとめておきます。

車両本体価格:約1,610,000円
オプション価格:約280,000円
諸経費:約90,000円
--------------------------------
総額:約1,980,000円

値引き額:約110,000円
下取り価格:50,000円
--------------------------------
支払総額:1,820,000円

多少、数字は丸めています。あまり正確に書いてしまうと個人を特定されてしまうかもしれませんので(^^;

 

購入してからやったこと【追記:随時更新】

今後の新車買い替え時に参考になると思いまして、ハスラーを注文してから行ったことをまとめていこうと思います。一部は個別に記事化していますので詳細はそちらの記事をご覧ください。

1.フロアマットの購入

純正のフロアマットが割高だったため社外品のフロアマットを比較購入しました。

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新車購入関連の話題が続きます。 新車購入時につきものなアイテムと言えば印鑑証明(正式名所:印鑑登録証明書)ですね。 しかし、実は軽自動車の場合はこの印鑑証明必要はありません。これ、意外とご存じない方が ...

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3.コーティング屋の予約

洗車を少しでも楽にしたいと思いボディのコーティングをすることにしました。しかし、スズキのSGコートは評判はイマイチというか値段(32,400円)相応らしいとのこと。いろいろ調べたところ、ほとんど変わらない値段でこだわりのコーティング専門店でコーティングができることが分かったので、専門店でコーティングをしてもらうことにした次第です。新車の場合、納車したらなるべく早くコーティングをした方が良いそうなので、納車日が決まり次第、予約を入れました。

4.任意保険の車両変更手続き

任意保険の車両変更の手続きは納車前に手続きを行い、納車の当日から新しい車の保険を有効にする必要があります。これを忘れると大変なことなる可能性があるので注意してください。

当初、私は手続きが必要だということが頭にあったので、新しい車検証がディーラーに届き次第、自宅へコピーを送ってくれる約束をしていたんです。しかし、ディーラーの担当が送付を忘れてしまい、私も納車日当日まですっかり保険のことを忘れていたというオチです。

そのため、今回は納車日の夕方になってネットで手続きを済ませまたのですが、新車をディーラーで受け取って、ガソリンスタンド経由で自宅に着くまでの間、任意保険がない状態で車を運転していたことになるんです。万が一、人身事故でも起こしていたとしたら、最悪、数億円におよぶ莫大な損害賠償金を支払うことになりますから、、、考えただけでもぞっとしますね・・

ちなみに、大抵の保険会社はホームページ上で簡単に手続きが行えるようになっており、即座に新しい車への保険切り替えが可能なので、遅くとも前日までには手続きをしておくようにしましょう。

手続きに必要な情報ですが、納車日、型式、車名、初度登録年月、登録番号(ナンバープレート)、車台番号です。間違えないようディーラーから車検証のコピーをもらうのが確実だとは思いますが、最近の車検証は透かしが入ったせいでFAXではうまく写らないそうですね(写真モードで濃さを薄めにすればイケるという話もあります)。

 

5.フューエルキャップホルダーの購入

トヨタ純正のヒューエルキャップホルダーを取り付けました。100均アイテムでも代用可です。

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  スズキのハスラーを先日購入したばかりですが、試乗時した際には気づかなかった不満点が色々と出てきています。 これら不満点の中には自分で簡単に改善できるものも少なくありませんので、こういった ...

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